アイロン台の製造元 斉藤アイロン台工業 

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立体アイロン台の特徴

上手なアイロンの掛け方

マダムサイトウ アイロン台の特徴

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新製品MS-17の特徴

MS-17の座って掛けるタイプが新登場!!
 

長く使って頂くために

         


    

プロの仕上がり 究極の立体アイロン台


シャツの身頃はアイロン台に着せるだけで一気に仕上がります

フェルトは業務用を使用しているため厚くてしっかりとしています

スタンドタイプは高さが調節可能なので立ったままでも椅子に座ったままでもアイロンが掛けられます

いろいろなものにあっという間に簡単にアイロンが掛けられます。
前後のカーブを上手に使って帽子やスラックス、ブラジャーなどもキレイに立体プレスできます。超立体アイロン台なら、アイロン掛けが嫌いなあなたもアイロン掛けが楽しくなります。

アイロンの掛け方

どのような立体裁断でも布地がピッタリなじみます。
日本、アメリカをはじめ世界6ヶ国の特許を取得した部分のカーブが平面アイロン台との違いです。表面の湾曲と周囲のカーブに衣類を着せられるのでどんな丸みでも驚くほどかけやすく、キレイにシワが伸びます。立体アイロン台の使い方は簡単!アイロン台に衣類を着せるだけ!是非、お試しください。
[1] 後身頃

全体に着せかけて下さい。アイロン台の長さも幅もたっぷりと広めなので簡単にスピーディーに仕上がります。
市販されているほとんどのアイロン台の幅は、35センチ前後ですがマダムサイトウアイロン台は40センチ以上と広めに作ってあります。
(仕上げ馬MS−3は奥行き12センチ)

[2] 襟
湾曲した面がYシャツの襟のカーブにフィットして襟先まで力を入れずに楽に掛かります。
[3] 肩と袖山
アイロン掛けの一番のポイントです。先端に着せたら、手のひらで軽くなでてた後アイロンを掛けます。今まで掛けにくかった部分も簡単にスピーディーに仕上がります。
[4] スボン・スカート
後部分にズボンのお尻を履かせます。スカートも同じです。
履かせると腰の丸みがきれいにでます。
*注意矢印方向に軽くアイロンを動かすだけで簡単にシワが伸びます。
前部分にズボンを履かせます。
履かせると座りジワもきれいにかけられます。
パリッと仕上げの秘密
蒸気を抜いて、熱を逃がさないこの構造がパリッと仕上げの秘密です。突起状ボードは国際特許を取得している優れものです。アイロンカバーは汚れたら取り外してご家庭で洗濯できますのでとても衛生的です。替えカバーもありますので古くなったら取り替えてアイロン台をリフッレシュ!中のフェルトも古くなったら交換できます。だからとても長い間アイロン台をお使いになることができます。
[5] 袖口
袖口は図のように先端に入れて、アイロンを矢印のように動かして下さい。パリッときれいに掛ります。
[6] 前身頃
前身頃は図のように着せて下さい。台は人体のカーブに近く作られているので左右の身頃を1回づつ掛ければあっという間に仕上がります。
[7] ハンカチ
ハンカチは5枚重ねて一気に掛けることができるので手間と時間が省けてアイロン掛けがとても楽になります。
[8] 帽子
前部分に帽子を掛け、蒸気をつかってなでるように掛けてください。帽子が型崩れせず、きれいにアイロン掛けができます。
[9] おかたづけ
アイロン掛けが終わったらコンパクトに折りたたんで収納でき、収納時の厚さはMS−6は約10センチ、MS−1は約7センチです。軽く持ち運びも簡単!
便利な高さ調節機能付き、MSー6は4段階、MS−1は2段階MS−7MS−17は6段階調節可能です。



     

マダムサイトウアイロン台はテレビでも雑誌でも紹介されてます

    
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